
無限に部屋が続く空間で謎を解く脱出ゲーム!
タイトル画面で「new game」を押してゲーム開始。
画面下に表示される「PASSWORD」が復帰用のパスワードになっているからメモしておいてね。
仕掛けられた謎を解き明かすとスタート地点のボタンが押せるようになっていて、マップを探索して仕掛けを探して解く仕組みになっているけど、マップは無限に広がっていて闇雲に歩いてもクリア出来ないよ。
最初の場所に落ちている機械が座標を示す装置になっていて、この機械で現在位置が確認しながら探索しよう。
スタート地点から右に一つ進んだ所にあるボード。

スタート地点が「×」、仕掛けのある場所は「・」になっていて、これをメモして仕掛けを探そう。
仕掛けを解いていくと座標計の上の6つのランプ
が緑になっていって、全て緑になったらスタート地点のボタンが押せるようになって次のレベルへ進めるよ。
ゲームを中断した時は、タイトル画面の「enter password」でパスワードを入力すると、パスワードの表示されたレベルからの再スタート。
ゲーム中はパスワードは大文字で表示されるけど、入力する時は小文字で入力してね。
スマホでも動作しますが、パスワードはキ-ボードを使用しないと入力出来ないので注意してください。
『Submachine 3: the Loop』攻略のコツとヒントまとめ
- レベル2:全ての「・」の位置のハンドルを回すだけだよ。
- レベル3:仕掛けを押して、出てきた数字の座標に移動して仕掛けを押す、を座標計のランプが全部緑になるまで繰り返そう。
- レベル4:仕掛けの6つのボタンが、4つの数字の中の3つの数字を+ーするようになっていて、まずは4つの仕掛けの「動かせない数字」の位置と数値をメモしよう。
A■ ■B
■■ ■■■■ ■■
C■ ■D
みたいな感じになっているから(■が動かせる数字)、全ての仕掛けの数値を
「AB
CD」
でセットして(正しい数値が入ると中央のランプが緑になるよ)、2か所のハンドルを回そう。- レベル5:ツマミの上のドットの数がツマミを回す順番だよ。
- レベル6:「A=1、B=2・・・」という感じでその場所の座標をアルファベットで入れていこう。
- レベル7:仕掛けの場所に記号と数字が書かれているから、どの記号がいくつなのかメモしておいて、スタート地点左の部屋で1~6までの記号を入れていこう。
- レベル8:スタート地点の下の部屋のレバーを降ろすと、スタート地点の上の部屋のライトが点いて、壁に映る6つの四角の中の斜線の向きがヒント。レバーの部屋から右に6部屋並んでいる装置で、「/」なら左下・右上に緑のランプが付くように(逆なら左上・右下)仕掛けを操作して、スタート地点右上の部屋のハンドルを回そう。
- レベル9:丸い装置を見つけたら、スタート地点の下にある2つの数値を入れる機械に丸い装置の座標を入れてレバーを降ろそう。そうすると、その座標の丸い装置が開くから中のレバーを降ろす、を全部の丸い装置に行おう。
- レベル10:(0.-1)の部屋の数字と(0,1)の部屋の数字を同じ値にしよう。数字の下のボタンは灰色のみ押せて、黒ボタンの数字は動かせないよ。
- レベル11:(1,0)のボードと同じになるように、(-1,0)のボードに「・」を打っていこう。打ち終わったらスタート地点の下の部屋のハンドルを回そう。
- レベル12:ここは2通りの結末があるよ。張り紙の指示通りに、葉っぱを探して(-12,9)の部屋で使うのと、仕掛けを解いてクリアする方法。
仕掛けを解くときは、「・」の部屋に行って「RGW」と「BPY」の数値を調べよう。
壁の落書き「RYW ↑」「BPG →」をヒントに、↑(-1,1)にはRYWの値をバーに入れて、→(1,1)にはBPGの値を入れよう。壁の張り紙
気づいているだろうか。
ひとつ謎を解くたびに、君は地の底へと、さらに深く降りている。
この機械そのものが、巨大な罠だ。
ここから脱出したいのなら、
謎を解くのをやめなければならない。
さもなくば、君は永遠にこのループに囚われ続ける。
このループには、時間がない。
空間もない。
始まりも、終わりも存在しない。
灯台から転移した先として、
これ以上に最悪の場所は考えられない。
そこで、君に頼みがある。
部屋(0, 0)にある通路機械は、決して起動するな。
その代わりに、緑の葉を探し出し、
座標(-12, 9)の部屋にある像のもとへ運んでほしい。
それが、このループとの接続を断ち切るはずだ。
うまくいけば、君は研究所へ
あるいは、その近くへ辿り着けるだろう。
健闘を祈る。 - レベル4:仕掛けの6つのボタンが、4つの数字の中の3つの数字を+ーするようになっていて、まずは4つの仕掛けの「動かせない数字」の位置と数値をメモしよう。













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